海外のニュースサイトやブログから、モバイル関連の気になる話題を毎日お届け。
161~180件 (1698件中)
中国での4G(TD-LTE方式)ネットワークの免許交付が2〜3年後になりそうだとの見通しを、同国政府の工業情報化部(MIIT)高官が明らかにしている。
チャイナ・ユニコムの独占的なiPhone取り扱いが長らく続いていた中国市場で、競合するチャイナ・テレコムが正式に「iPhone 4S」の取り扱いを開始した。
米司法省が、電子書籍の価格を不当に吊り上げたとして、アップルならびに欧米の大手出版社5社を提訴する姿勢を示していると、WSJが米国時間8日に伝えた。
iPadやAndroidタブレットから、クラウド上のWindowsデスクトップにアクセスして「MS Office」などのアプリケーションソフトを使えるようにするサービスに対し、マイクロソフト幹部がライセンス違反の懸念を示した。
中国での「IPAD」商標権をめぐって米アップルと争っているプロビュー・テクノロジーが、中国の販売業者に対し、「iPad」の販売を停止するよう求めた。
アップルの「新しいiPad」は、同社製品として初めてLTE網接続に対応したことでも注目を集めている。これがLTE普及の起爆剤になると期待する声もあるいっぽう、いずれは通信キャリア間の価格競争につながるとの懸念の声もあがっている。
新しい「AppleTV」は、新たにA5プロセッサを搭載、1080pの高画質ビデオに対応し、ユーザーインターフェイスも新しくなっている。
アップルが発表した「新しいiPad」には、事前の予想通り、従来よりも高解像度・高細密の「Retina」ディスプレイやLTE接続機能など新たな機能が搭載されている。
iPhoneの取り扱いについてアップルと正式契約を結んでいないチャイナ・モバイルで、iPhoneユーザーの数が1500万人に達したという。
アップルがサムスンとモトローラに対し、特許侵害で係争中の技術をライセンス提供する打診を行ったとWall Street Journal(WSJ)が伝えている。
グーグル(Google)は米国時間6日、Android向けのアプリや音楽、映画、電子書籍といったコンテンツを一か所にまとめたサイト「Play」を開始したことを公式ブログで発表した。
米モバイル決済関連ベンチャー、スクウェア(Square)が、iPad向けの新アプリ「Square Register」を発表した。
米連邦通信委員会(FCC)は、LTE-Advanced規格の携帯通信網展開をめざす衛星テレビ放送大手ディッシュ・ネットワークの計画を認めない考えを明らかにした。
独マンハイム法廷が、アップルの画面ロック解除(スライドアンロック)に関する特許ならびにサムスンの無線通信関連特許の主張をいずれも却下した。
米国のスマートフォン所有者が携帯電話加入者全体の約半数に達したことが、ピュー・インターネット・リサーチの新たなアンケート調査から明らかになった。
中国政府の工業情報化部(MIIT)によれば、中国の携帯電話加入者数は2月末時点で9億9700万人に達したという。
グーグルやビザ、米通信事業者のJV「Isis」などに対抗して、ウォルマートやターゲットなどの米大手小売チェーンがつくるグループが独自のモバイル決済プラットフォーム開発の準備を進めているという。
AT&Tは米国時間1日、同社の定額制データ通信プラン加入者のうち、一部のヘビーユーザーに適用している「速度制限」の基準を緩和すると発表。
来週水曜日(米国時間)のアップル(Apple)発表イベントを控えて、iPadにまつわる噂がいくつか飛び交っている。
クアルコム、エヌヴィディア、ARMなどで、スマートフォンのバッテリー駆動時間の延長を図ろうとするさまざまな取り組みが進んでいる。