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イスラエルでブームになるスポーツテックベンチャー ほか

IAIとエアバス、ドイツ政府と6億ドル規模のドローン契約を締結【Haaretz】 イスラエル・エアロスペース・インダストリーズ(Israel Aerospace Industries、IAI)は現地時間6月14日、自社の […]

2018.06.22

ブロックチェーン関連の授業が大学でブームになりそうな理由 ほか

BMW、MITと世界初の3Dプリント・インフレータブル素材を共同開発【The Drive】 BMWのデザイン部門は先ごろ、MITの自己構築ラボ(Self-Assembly Laboratory)と3Dプリントできるインフ […]

2018.06.19

5Gの無線方式、主要機能の標準化が完了

2018年6月14日に、5G NR標準仕様の策定が完了した。主要機能が規格化され、5Gの商用展開がさらに加速する。

2018.06.19

深層学習と筋トレ

さて、一年前からパーソナルトレーナーをつけて筋トレに励んでいる。週に一回程度だが、筋トレはやればやるほど筋肉がついていくので面白い。 年を取ると週末やることがなくなるものだが、筋トレを趣味にしていると効率的に時間を消費で […]

2018.06.19

【穴場イベント!】イスラエル大使館主催“ミートアップ”

こんにちは、イスラエル女子部代表三木です。 昨今イスラエル・スタートアップの注目度が高まり、多くの方から「イスラエルを知れるイベントはないものか」と聞かれるようになりました。その際、皆さんにお伝えてしているのがイスラエル […]

2018.06.18

協創の方法論について

「打ち合わせなど必要ないです。全部IM(インスタントメッセンジャー)やメールで済ませることができます」と豪語する人が情報通信業界には多い。またそのようなワークスタイルを礼賛するメディアも散見されるが、これは基本的に間違い、それもかなり大きな誤謬だと断言する。本当にIMだけで仕事が完結している人は、IMで完結できる程度の仕事に甘んじているに過ぎないと自覚したほうが良い。もしもあなたが創造的活動を目指すのなら、どうしても「他人」と「場」が必要になる。それにアドオンする形でネット空間が絡み合う、という順序が協創のためのプラットフォームになるはずである。

2018.06.18

QNXソフトウェアを採用する自動車数が1億2000万台を突破 ほか

ブラックベリー、QNXソフトウェアを採用する自動車数が1億2000万台を突破 – 過去3年で倍に【Financial Post】 ブラックベリーは6月6日、デトロイトで開催されたコネクディッドカー・自動運転車 […]

2018.06.18

イスラエル政府が運輸・交通ベンチャー向けの投資プログラムを開始 ほか

2024年までに18億ドルの調達を目指すテクニオン・イスラエル工科大学【CTech】 テクニオン・イスラエル工科大学のペレス・ラヴィー学長が6月10日、同大学理事会の年次総会のなかで、2024年までに18億ドルの寄付を集 […]

2018.06.14

セキュリティターミナル製品の要求仕様を策定、セキュアIoTアライアンス

IoT製品の安全・安心を確保するためのセキュリティフレームワークを検討する団体のセキュアIoTアライアンス(SIA)は、セキュリティターミナル製品における要求仕様を取りまとめ、公開した。

2018.06.14

MITの研究チーム、サイコパスAI「ノーマン」を開発 ほか

グーグル、米国防省との契約を更新せず – 従業員の抗議を受け【Washington Post】 グーグルがAIを活用してドローン映像を分析する米国防省の「Project Maven」に協力したことで社内外から […]

2018.06.13

トリリウムCEO、米国で自動車サイバーセキュリティ啓発ツアーを開始

Karamba Security、Phantom Autoと提携 – 自動運転車向けの共同ソリューションをTU-Automotiveで披露【Markets Insider】 自動車向けにエンドツーエンドのサイ […]

2018.06.12

死屍累々の人工知能PoC 生死のカギを握るのは何か

深層学習が広く知られるようになり、産業への適用が始まってからもう5年が経過した。 日本で深層学習という言葉が流行り始めたのもすでに3年前だ。 実際のところ、このブームには大きな問題があった。 深層学習以外の技術にはこれと […]

2018.06.12