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新教養主義宣言 

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【新教養主義的書評】8月10日(月曜・祝日)21:00〜22:30:山形浩生『夏休みに読みたい7冊』

「新教養主義的・トークイベント」第6回はこの「新教養主義宣言」という言葉の産みの親、山形浩生(やまがた・ひろお)氏の登場です。テーマはずばり『夏休みに読みたい7冊』です。

2020.08.04

【村上陽一郎本人が登場】8月7日(金曜)18:00開始『ポストコロナ時代に私たちが身につけなければならない考え方とは何か』 新教養主義宣言・トークイベント(vol.5)

「コロナ後の世界を生きる」(岩波新書)のまとめ役・村上陽一郎氏がオンラインに登場 「新教養主義的・トークイベント」第5回は村上陽一郎氏による『ポストコロナ時代に私たちが身につけなければならない考え方』です。『コロナ後の世 […]

2020.08.03

為政者には非難を受け入れる寛容さが、市民には人は常にベストの選択肢を選べるわけではないことへの理解が必要とされる

書籍は単著(著者が一人の書籍)が普通で、対談本や共著はどちらかといえば変則的な出版物だ。一般的に単著と比較して共著は(通常は)売れにくいからである。しかし、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策のための緊急出版 […]

2020.07.29

【徹底討論】7月16 日(木曜)19:00〜:ハナムラチカヒロ『インターローカリズム時代のメディアの作り方』

「新教養主義的・トークイベント」第4回は【徹底討論】ハナムラチカヒロ『インターローカリズム時代のメディアの作り方』としました。「グローバリズムから「インターローカリズム」へが非常に重要な視座を提供している、と感じた私(竹田:WirelessWireNews発行人)が、「これ、もう少し詳しく説明してほしい」と思ったことがきっかけです。

2020.07.11

【オンライン読書会】新井 均『エリート1万人からトップ50名を選抜する超エリート教育「タルピオット・プログラム」の秘密を解き明かす』

「新教養主義的オンライン読書会」第3回は『世界のエリートはなぜ「イスラエル」に注目するのか(東洋経済新報社)』の著者、新井均さんの登場です。コロナ禍で狼狽える日本国内の様子を観察していて「あ。そういえば日本にはエリートっていなかったな」と改めて思い起こされた方も多いはず。

2020.06.29

【オンライン読書会】松田行正『コロナ禍は“にほん的"で切りぬけろ』

第2回の「新教養主義的オンライン読書会」は『にほん的』(河出書房新社) の著者、松田行正さんが登場します。「にほん的であることは古くて新しく、地味で派手である。これを活用して自分のアタマで考えてこそ“新しい生活様式” が見えてくるはず」と語る松田さんに、その詳細を解説いただきます。

2020.06.24

【トークイベント】五十嵐太郎『ポストコロナ時代に東京の建築はどうなるか』

第1回の「新教養主義宣言 オンライントークイベント」をご案内します。最初に登場いただくのは建築評論家の五十嵐太郎氏。ゲストには横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院特別研究教員の菅野裕子さんもお招きします。是非ご参加ください。

2020.06.01

「新教養主義宣言 オンライントークイベント」をスタートします

クライアントである理工系大学に「リベラルアーツ」を学ぶ学部が設置された頃(おそらく2016年前後)から、改めて「教養って何だ?」が気になり始め、僭越にも大御所にこんな原稿(エリートと教養)を依頼したり、あるいは編集部でも […]

2020.05.01