• 執筆者一覧Contributors
  • メルマガ登録Newsletter

【ジャパンセキュリティサミット2020】クラウドサービスの安全を担保する認証制度と評価制度とは ―CSAジャパン―

クラウドコンピューティングは広く利用されるようになってきて、安全性も高まってきている。しかし今でもなお、様々なセキュリティリスクが指摘され、国際的な議論が交わされているのが現実だ クラウドコンピューティングは発展と実用の […]

2020.09.07

【ジャパンセキュリティサミット2020】緊急事態宣言で体感したハンコ社会の弊害、今こそ電子署名の活用を ―JNSA―

契約書や請求書、社内の書類の多くに、押印が求められ、それ以外の手段による承認が認められていない「ハンコ社会」では、本当に外出が制限されるような有事に事業継続が難しい 新型コロナウイルス感染症拡大による緊急事態宣言が発出さ […]

【ジャパンセキュリティサミット2020】オフラインで抽出が可能なWindowsの「資格情報」 ―セキュリティ・プロフェッショナルズ・ネットワーク/IISEC―

Windowsには「資格情報」と呼ばれる認証情報があり、この資格情報が比較的容易に抽出でることが指摘される。悪意ある攻撃にも、守りにもつながる資格情報の抽出の現実とその手法を見る ビジネス、プライベートの別なく、Wind […]

反東京としての地方建築を歩く11 「終わらないトリエンナーレとしての名古屋の建築」

津田大介が芸術監督を務めた昨年の「あいちトリエンナーレ2019」は、「表現の不自由展・その後」という企画を組み込み大炎上した。連日報道が続いたため、おそらく日本で最も有名な芸術祭となった。

【ジャパンセキュリティサミット2020】中小企業がDXやテレワークを実現するために必要なサイバーセキュリティ対策を知る ―大阪商工会議所―

新たな価値創造に取り組む中小企業に向けて官公庁をはじめとして複数の支援事業が提供されている。その核となるのが、サイバーセキュリティ対策である 経営収支の改善、国際競争力の向上を実現すべく、わが国でもDX(デジタルトランス […]

【ジャパンセキュリティサミット2020】テレワーク時代の環境急変に対応できるリモートアクセス環境を構築 −テクマトリックス−

社内ネットワークからの利用を想定して作られていた従来のネットワークでは、ほとんどの従業員がテレワークでリモートアクセスしてくるような状況には耐えられない場合が多い。安全で迅速な対応をするにはどうしたらよいか 新型コロナウ […]

2020.09.05

【ジャパンセキュリティサミット2020】無線LANやBluetooth、QRコード決済からランサムウエアまで、DXの影に潜む脆弱性の実態と対策 —IISEC/神戸大学大学院—

DXを実現するための身近なツールには脆弱性が散見され、サイバー攻撃の対象になる可能性がある。無線LANやBluetooth、QRコードの脆弱性とランサムウエアの現状はどうなっているのだろうか DX(デジタルトランスフォー […]

【ジャパンセキュリティサミット2020】チップを狙うサイバー攻撃の現状と採りうる対策を知る —ラムバス—

高度化したチップはセキュリティの脅威にさらされるリスクが高い。すなわち、チップには、世の中で想定されるあらゆる攻撃に対する耐性が要求されるのである 様々な電子機器に組み込まれて、その頭脳や通信を担うチップ。高度化したチッ […]

2020.09.04

【ジャパンセキュリティサミット2020】IoT機器のライフサイクルを通じたセキュリティ確保の実現手法とは—ユビキタスAIコーポレーション—

運用中に絶えず新しいセキュリティリスクにさらされるIoT機器では、開発から廃棄までのライフサイクルを通じてセキュリティ対策が不可欠になる IoT機器にはライフサイクルマネジメントが重要だと言われる。それはなぜだろうか。そ […]

【ジャパンセキュリティサミット2020】withコロナ/afterコロナでも加速するDXを支えるセキュリティ対策 ―CCDS―

重要生活機器連携セキュリティ協議会(CCDS)は、「ジャパンセキュリティサミット2020」の無料オンラインセミナーで、DX、IoT、ニューノーマル時代におけるセキュリティの考え方や対策について解説する DX(デジタルトラ […]

【ジャパンセキュリティサミット2020】組織だけでなく個人のサイバーセキュリティ意識を向上させる「情報リテラシー啓発のための羅針盤」の真髄 ―ラック―

サイバー攻撃では、防御の弱いところを狙われるため、一人ひとりのネットの使い方や機器の扱い方、セキュリティ意識向上が不可欠だ。ラック サイバー・グリッド・ジャパンは情報リテラシー啓発のための指南書を公開し、啓発活動を行って […]

【ジャパンセキュリティサミット2020】エンドツーエンドのセキュア通信を実現するIoT向セキュリティ「KATABAMI」とは―SYNCHRO―

ネットワーク上の情報の価値が高まり、サイバー攻撃の対象になりやすくなってきている。元々の仕組みとしてセキュリティの概念がないIP通信に対して、セキュリティを強化する仕組みが求められている IoTの広がりやテレワークの活用 […]