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「IoT」の検索結果

検索結果987件

製品ライフサイクルも個人の健康情報もセキュアなIoTプラットフォームが守る

ジャパンセキュリティサミットDay1の午後の部は、ベンダーによるブレイクアウトセッションがAルーム、Bルーム2部屋に分かれて開催された。

2019.12.12

ジャパンセキュリティサミット2019開幕-Day1「IoT/クラウドなどの諸機関の連携と企業活動」

産官学それぞれの団体の知恵や各企業のセキュリティソリューションを集約・整理し、日本発の新たなトラストサービスおよびセキュリティ指針を発信する。そうした目的を掲げた「ジャパンセキュリティサミット 2019」が開催され、政府機関を中心に、様々な民間団体・企業、研究機関が集結した。ジャパンセキュリティサミットDay1の模様を登壇各氏のコメントでお送りする。

2019.12.02

【Day2/Day3詳細決定】日本初、IoTセキュリティ/クラウド関連団体、企業、大学が集結。セキュアな情報通信基盤確立とセキュリティ人材不足を徹底的に解き明かす──ジャパンセキュリティサミット2019

ジャパンセキュリティサミット2019が11月12日に開幕した。社会基盤を支えるサイバーセキュリティの重要性が増す中、ネットワークに繋がるIoTデバイスは爆発的に増大し、守るべきサイバーセキュリティの観点も多様化している。そこで、産官学それぞれの知恵を集約、整理することで日本から新たなトラストサービスおよびセキュリティ指針を発信していくことが、ジャパンセキュリティサミット開催の目的である

2019.11.27

【Day1詳細決定】日本初、IoTセキュリティ関連団体・企業が集結し、安心安全なIoT社会構築のヒントを提案──ジャパンセキュリティ・サミット2019

IoTセキュリティに関する政府動向、そしてIoTセキュリティ関連活動を展開する団体の取り組みと連携──。IoTセキュリティの第一人者が一堂に会して、日本がIoTセキュリティでどのような指針を持てばよいのかを俯瞰できるイベントが、ジャパンセキュリティ・サミット2019だ。

2019.11.08

IoT機器などの不正回路を検知、サプライチェーンのセキュリティ確保に向けて早大などが研究開発

早稲田大学などは、不正回路を持つ電子機器を検知する技術の開発に取り組み、電子機器などのサプライチェーンのサイバーセキュリティ確保への貢献を目指す

2019.10.28

見通し100kmでも通信可能なIoT向けLPWA「ELTRES」、ソニーなどが商用サービス開始

長距離安定通信、高速移動体通信が可能でありながら低消費電力というソニー独自のLPWA通信規格「ELTRES」の商用サービスが始まった

2019.10.03

産業向けIoTシステムをワンストップで提供、IIJとアドバンテックが協業で

産業向けIoT(IIoT)のシステムを手軽に構築できるプラットフォームサービスが、台湾のアドバンテックとインターネットイニシアティブ(IIJ)の協業で始まる

2019.08.22

最新TLS1.3に対応したIoT向け軽量暗号化プロトコル、ユビキタスAIコーポレーション

暗号化プロトコルTLS/SSLの最新版「TLS1.3」に対応した軽量のIoT向けTLS/SSLプロトコルスタックを、ユビキタスAIコーポレーションが提供開始した

2019.07.30

2024年にセルラーIoT接続デバイスが41億個に、鉱工業、自動車が主役

エリクソンが発表した2019年6月版の「エリクソンモビリティレポート」では、2024年にセルラーIoT接続デバイスが41億個になると予想する

2019.07.22

長期利用が必要なIoT機器の信頼性確保を支援、サイバートラストが新サービス「EM+PLS」

様々な分野で機器がIoT化する中で製造業が抱える信頼性に関する課題解決を支援する新サービスを、サイバートラストが提供する

2019.07.10

ATコマンドで動作可能な小型IoT通信モジュール、使いやすさを目指しソフトバンクと村田製作所が開発

ソフトバンクと村田製作所は共同でソフトバンクのIoTプラットフォームに対応した小型IoT通信モジュールを開発し、容易にIoTネットワークを構築できる環境の提供を目指す

2019.07.08

ハッキングできるIoTデバイス、だからこそ提供者側に求められるセキュリティ総合対策

IoTデバイスと化したテレビもロボット掃除機もコーヒーメーカーも、ハッキングの脅威にさらされている。製品やサービスの提供者側にIoTセキュリティの実装が急務となる──。セキュアIoTプラットフォーム(SIOTP)協議会の年次の社員総会(2019年5月31日開催)に合わせて開催されたシンポジウムの特別講演と活動報告は、そうした課題をまさに感じさせるものだった。

2019.07.04