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IoTプラットフォームを手がけるソラコムは、IoTサービスの料金改定、機能強化から新しいIoTデバイスの提供まで多くの発表を行った
2019.07.03
IoTプラットフォーム「SORACOM」を提供するソラコムのIoTデータ通信サービスが開始から3年半で100万回線を突破した
2019.06.19
IoT向けの通信システムとして活用が期待される「IEEE 802.11ah」(Wi-Fi HaLow)を使った実証実験が国内で始まる
2019.05.23
LPWA(Low Power Wide Area)通信を使ったIoTクラウドの構築や利用を容易にするサービスを、KDDIが提供する
2019.05.10
IoT機器のセキュリティ検証を容易で低コストに実現できるように支援するサービスをユビキタスAIコーポレーションが開始した
2019.04.19
MMD研究所はセキュリティ大手のマカフィーとIoTに関するアンケート調査「日本におけるIoT意識調査」やインタビューを行い、その結果から導かれるIoTへの意識の現状分析をまとめた
2019.02.25
スマートデバイスの利用の広がり、IoTの普及、さらには様々なデバイスから収集したデータのAI(人工知能)などによる活用──。こうしたICTの発展は、産業や社会、人々の生活などに広くメリットをもたらす。一方で、多様なデバイスが備えるセンサーやカメラなどから得られたデータを収集し、分析するプラットフォームには、いったん情報が流出したら産業から生活まで大きな影響を及ぼすリスクが内在する。
2019.02.21
IoTの最もシンプルな利用形態の1つであるIoTボタンを、自社サービスなどで手軽に利用できるようにするボタン型デバイスが、ソラコムから登場した
2019.02.15
小型のチップ型SIMをインターネットイニシアティブ(IIJ)が提供開始し、IoT機器にモバイル通信機能を搭載しやすくなる
2019.02.01
仙北市のあきた芸術村にて開催された産官学連携の地域イベント「第2回仙北インパクトチャレンジ」 が開催された。今回は、近未来技術実証特区である仙北市を起点に、秋田から全国へ波及する事業創造を目指す計23社・16ブースの出展や特別講演、各社プレゼンテーションなどが行われた。主催は仙北インパクトチャレンジ実行委員会(実行委員長伊嶋謙二)。後編では、仙北インパクトチャレンジに参加したドローン、IoT、AI、ICTの先進メーカーや官学の出展ブースやプレゼンの内容を中心に紹介しよう。
2019.01.29