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NTT Com、ブラウザ間でリアルタイムに通信する基盤「SkyWay」を提供開始

NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は2013年12月5日、パソコンやスマートフォンのブラウザ間でリアルタイムな通信を可能にするプラットフォーム「SkyWay」の提供開始を発表した。SkyWayは、WebRTC(Web Real-Time Communications)を活用したアプリケーションを開発、提供できるようにするためのプラットフォームだ。

2013.12.05

Androidの次はロボット開発 – グーグルのアンディ・ルービン氏が新プロジェクト(NYTimes報道)

Androidプラットフォームの生みの親として知られ、グーグルで今年春までAndroid部門のトップを務めてきたアンディ・ルービン氏が、新たに次世代ロボット開発プロジェクトを進めているという。

2013.12.05

1日に50億件 – 米NSA、全世界で携帯電話の位置情報収集(Washington Post報道)

Washington Postの報道によると、米国家安全保障局(NSA)が全世界で数億台の携帯電話の位置情報データを収集しており、その量は毎日50億件にも上るという。

2013.12.05

米政府、韓国でのファーウェイ契約受注に懸念 – LG U+のLTE網構築計画で

韓国のLG Uプラス(LG U+)が計画しているLTE-A網構築関連で、中国のファーウェイ・テクノロジーズが通信機器などの供給契約を受注したことに、米オバマ政権や有力議員の間で懸念の声が上がっている。

2013.12.05

チャイナ・モバイルなど3社が4Gライセンス取得 – TD-LTE版iPhone登場も秒読みか

中国政府の工業情報化部がチャイナ・モバイル、チャイナ・テレコム、チャイナ・ユニコムの3社に対し、TD-LTEネットワークのライセンスを正式に付与したことを受けて、チャイナ・モバイルによるiPhone取り扱いがいよいよ始まりそうだと報じられている。

2013.12.05

ウルドゥー語に対応したデュアルSIM携帯電話「Nokia 114」

2013年9月、Nokiaは同社として初となるウルドゥー語に対応したフィーチャーフォン「Nokia 114」の販売を開始したとNokiaインドが発表した。Nokia114自体は2,579ルピー(約4,000円)で、いわゆるNokiaエントリーレベルの100番シリーズである。

2013.12.05

ドコモ、チャイナモバイルおよびKTとの日中韓事業協力を強化へ

NTTドコモは、中国のChina Mobile Communications(チャイナモバイル)および韓国のKTとの事業協力活動を一層強化する。2011年1月に締結した事業協力計画を3年間延長し、2017年1月までとすることを2013年12月4日に発表した。

2013.12.04

寡黙で実直なカウボーイ

シドニー大学のチームが開発中のローバー(Rover)は四輪で走るロボットで、ゆっくりとした動きで20頭から150頭もの放牧中の牛を追うことができる。

2013.12.04

ボルボ、自動走行車実験プロジェクト「Drive Me」実施へ – 2017年の実用化を視野に

スウェーデンのボルボが自動走行車システムの実用化に向けた大規模実験プロジェクト「Drive Me」を発表。2014年から3年間にわたって、100台程度の実験車を使った公道でのテストなどを進めていくという。

2013.12.04

ファーウェイ、米通信機器市場からの撤退を決定 – 創業者が言明

ファーウェイが、自社製品のサイバーセキュリティ問題が取りざたされている米国通信市場からの撤退を決定したことを同社のレン・ジェンフェイCEOが明らかにしたという。

2013.12.04

「歩きスマホ」ではスマホを操作不能に、ドコモがアプリで防止策

NTTドコモは2013年12月3日、歩きながらスマートフォンを操作する、いわゆる"歩きスマホ"の防止に向けた取り組みを開始すると発表した。「あんしんモード」アプリに歩きながらの操作を不能にする「歩きスマホ防止機能」を追加し、12月5日から提供を開始する。

2013.12.03

ニキビケア用スキャナー&アプリ、Scan Z

スマートフォンを活用してニキビケアができるデバイスとアプリが開発されている。個人個人の状態に応じて、どういったケアをすればニキビが治るのか、それまでの日数はどの程度なのかが分かるという。

2013.12.03