WirelessWire News Technology to implement the future

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  • IoT時代のIotera

    2013.12.16

    IoT(the Internet of Things)+era(時代)=Ioteraという名で2009年創業のベンチャーが持っている技術は、マッチ箱大のケースに収めたGPS内蔵の無線タグで8マイル(10キロ弱)先まで情報を送ることができるという。

  • iPhoneでコントロールするラジコン紙飛行機

    2013.12.13

    アメリカの工業デザイナーで、パイロットでもあり、TailorToysのCEOでもあるShai Gaitan氏が作ったPowerUp 3.0は、A4のコピー用紙で作った紙飛行機を飛ばすキットだ。

  • 音の力で夢の中へ?

    2013.12.12

    エアスリープ(Airsleep)は、iPhone、iPod、iPad用アプリで、旅客機の中など騒がしい環境でリラックスしたり熟睡したりするのを音で助けてくれる。

  • 追い掛けてくれる遊び相手、Romo

    2013.12.09

    サンフランシスコのスタートアップ、Romotive社のRomoはiPhoneを載せると走るロボット。今年のクリスマス商戦を前に、色や形を覚えさせるとその物体を追いかける「チェイス」という機能が追加された。

  • 寡黙で実直なカウボーイ

    2013.12.04

    シドニー大学のチームが開発中のローバー(Rover)は四輪で走るロボットで、ゆっくりとした動きで20頭から150頭もの放牧中の牛を追うことができる。

  • ニキビケア用スキャナー&アプリ、Scan Z

    2013.12.03

    スマートフォンを活用してニキビケアができるデバイスとアプリが開発されている。個人個人の状態に応じて、どういったケアをすればニキビが治るのか、それまでの日数はどの程度なのかが分かるという。

  • レーザー・メジャー

    2013.12.02

    自動車部品や電動工具のBoschが最近発表したレーザー距離計GLM 100Cは、Bluetoothでスマートフォンやタブレットに情報を蓄積できる便利な製品だ。

  • ソーラー・サングラス

    2013.11.29

    2013年、レイバン(Ray-Ban)のサングラスのテンプル(両サイドの「つる」の部分)にソーラー・パネルを取り付けたデザインが発表された。

  • オーストラリアのビデオ切手

    2013.11.28

    オーストラリアの夏のクリスマスに向けて、「ビデオ・スタンプ」の販売が開始された。QRコードの切手にスマートフォン用アプリで15秒の動画を紐づけることができる。