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岩元 直久 naohisa_iwamoto

WirelessWire News編集長。日経BP社でネットワーク、モバイル、デジタル関連の各種メディアの記者・編集者を経て独立。ITジャーナリスト、フリーランスライターとしても雑誌や書籍、Webサイトに幅広く執筆している。

オープン化、光伝送、NTN活用など通信技術の変化を感じる――MWC Barcelona 2025(2)

MWC Barcelona 2025では、無線を中心とした通信関連の技術の進展を感じることができた。フォトレポート形式で、トピックを紹介する。

2025.05.19

通信が拓くアプリケーションやサービスの広がりを感じる――MWC Barcelona 2025(1)

MWC Barcelona 2025では、通信やネットワーク、コミュニケーションがもたらす今後の世界を垣間見ることができた。フォトレポート形式で、トピックを紹介する。

2025.05.16

IPS細胞で作った「脳」をコンピューティングに使う未来へ

ソフトバンク 先端技術研究所は脳細胞をコンピューターとして扱うBPU(Brain Processing Unit)の実用化に向けた研究を進めていて、その成果を発表した

2025.01.23

5G SAの用途が拡大、広がるスライシング活用、FWAにも追い風

エリクソン・ジャパンは、エリクソンモバイルレポートの2024年11月版について報道機関に向けて解説し、その中でモバイルサービスなどの最新動向を紹介した

2024.12.26

効率的なAI活用を支援、テラデータがBYO型のAIソリューション

日本テラデータはBYO(Bring Your Own)型のAIソリューションの提供を始めた。BYO LLM(大規模言語モデル)やBYO DL(深層学習モデル)を、テラデータの分析基盤に持ち込んで、最適化したAI基盤の構築を可能にする

2024.12.25

テラヘルツ波用微細デバイスから宇宙通信まで通信の将来を幅広く展望――NTT R&D FORUM 2024

NTTは2024年11月25日から29日まで同社グループの技術を紹介するイベント「NTT R&D FORUM 2024」を武蔵野研究開発センタで開催した

2024.12.17

セキュリティ人材不足と増大する脅威対応を生成AI活用で解決へ、NTT Comが新ソリューション

NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は「AI Advisor」を開発した。生成AIを活用した自然言語による問い合わせでセキュリティ運用を支援する

2024.11.21

LAC、Teradata VantageCloudを採用しサイバー攻撃対策を高度化へ

サイバーセキュリティ対策の水準を維持するためにラックと日本テラデータが協業し、SOC(Security Operation Center)サービスの高度化に向けた対応を進める

2024.03.28

予測的AIから処方的AIへ、テラデータCTOが語る2024年のデータ活用の変化

2024年、企業のデータ活用はどのように変化していくのだろうか。データ分析ソリューションを提供する米テラデータでCTOを務めるスティーブン・ブロブスト氏が分析した

2024.01.10

霞ヶ浦のシラウオ漁を持続可能に、AI活用で負のスパイラルから脱却

茨城県行方市(なめがたし)とDX支援などを手掛けるima(あいま)は霞ヶ浦の特産品であるシラウオをAIで目利きするプロジェクトを推進している。単にAIを使って匠の技を置き換えるだけでなく、漁業の持続可能性を高める大きな目的の中にAIのテクノロジーをはめ込んだプロジェクトだ

2023.12.11

トラフィック増加対応で5Gのミリ波に期待、国内でローカル5Gの実運用も始まる――エリクソン

エリクソン・ジャパンが2023年11月に開催した「エリクソン・フォーラム2023」で、国内外の5Gの動向の説明があった

2023.11.26

「ミリ波×絶滅動物」が魅せる恐竜時代の再現体験

東京スカイツリーに恐竜が現れる--。VR(仮想現実)やAR(拡張現実)などを融合したXR(クロスリアリティ)テクノロジーを、5Gの高速大容量通信と組み合わせて実現した「再現体験」だ

2023.10.30