掲題の他に「Federated Wireless、ローカル5G事業拡大に1400万ドルを調達」「サムスン、5G機器の供給でディッシュと大型契約」の合計3本を掲載しています。
2022.05.11
Big Healthでは、不安障害治療のための「Daylight」および不眠症治療のための「Sleepio」という2つのモバイルアプリを展開。これらのアプリの効果は多数の査読付き臨床研究論文の対象として測定・検証されており、その有用性を裏付けるデータは充実しているという。
2021.08.31
アマゾンがバーチャル医療サービス「Amazon Care」の拡大を発表。このサービスにはオンラインと対面での診療、処方箋の配達が含まれている。
2021.04.02
ライブ感を重視したオンラインイベント「JAPAN Security Summit : DX Security Week(LIVE)」の Day3では、「新社会基盤におけるオンラインリモートサービスに求められるセキュリティとは」をテーマにセッションを開催する
2021.02.17
ニューノーマル時代に対応した新しい働き方を検討している企業や個人、安全な健康管理サービスの提供を検討している自治体や民間のサービス事業者、病院などで、役立つソリューションとはどのようなものか。 新型コロナウイルス感染症拡 […]
2020.09.29
新型コロナウイルスの感染拡大を監視するフェイスブックのマッピングツール【Business Insider 3/19】 フェイスブックが2019年にリリースした感染症の拡大監視ツール「Disease Prevention […]
2020.04.08
新発見の免疫細胞、あらゆるがんの治療に効果を発揮する可能性【BBC 1/20】 カーディフ大学の研究チームが、肺がん、皮膚がん、乳がん、白血病など、あらゆるがんの治療に効果を発揮する可能性がある免疫細胞を発見。1月20日 […]
2020.03.17
Google Assistant、新たな調査でもAlexaやSiriをリード【Cnet 7/9】 音声コンピューティング・AIに関する調査会社のVoicebot.aiが米国時間7月9日、各社の音声アシスタントに関する新た […]
2019.07.17
全国のコトを動かす地域のキーマンを紹介し、読者につながる機会を提供する連載企画「日本を変える創生する未来『人』」。第二回目に紹介するのは、京都大学大学院の川上浩司教授だ。これから「超高齢化社会」を迎える日本において、予防医療への取り組みが重要となってくる。この予防医療の領域において、同氏は「ライフコースデータ」という新概念を打ち出し、医療データのデータベース化を進める。
2019.03.24
捨てられていた健康診断の情報が宝の山かもしれない。 先ごろ、仙北市のあきた芸術村にて、「地域からの事業創造」をテーマにした産官学連携の地域イベント「第2回仙北インパクトチャレンジ」が開催された。今回は、IoTやAIなどの近未来技術を前提とした現代の「種苗交換会」を志向し、新規事業の芽となる種苗(技術や事例)を持ち寄り、交流を図れる場づくりを目指した。主催は仙北インパクトチャレンジ実行委員会(実行委員長伊嶋謙二)。ここでは、京都大学の川上浩司氏の特別講演の内容を中心に、健康増進や病気の予防につながる関連展示についてもお伝えしよう。
2018.12.28