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119と同時に周囲に助けを求めるアプリ「Coaido119」、豊島区で実証実験を開始

Coaido119は、119(救急・消防)への通報を支援するアプリ。事前にアプリに受信者登録した周辺の医療有資格者や救命講習受講者(救急情報受信者)、AED設置者等に情報が届き、救命ボランティアを要請できる。

2017.09.01

自動運転に関連した海外メディアの報道 2017/9/1

自動運転車は本当にハッキングしやすいか?【The Guardian】 自動運転車については、ハッキングのリスクがこれまでの自動車以上に懸念されているが、セキュリティ専門家で自動車ハッキングを専門とするクレイグ・スミス氏に […]

ディープ パケット インスペクションからディープ パケット インテリジェンスへ

プロセラネットワークスはこれまでDPIをコア技術として顧客体験の可視化に取り組んできました。これからは単なるパケットの可視化ではなく、パケットから新たな価値を提供するディープ パケット インテリジェンスに取り組んでいきます

2017.08.31

単3形電池2本で10年の電池持ち、KDDIがLTE Cat.1通信モジュール

KDDIが、IoTなどでの利用を想定した長電池寿命のLTE通信モジュールの提供を発表した。セイコーソリューションズが製造する「SKM32」で、8月31日に提供を開始する。

Coding Bootcampはインチキ資格学校商法か?

去年までは英語圏でバズっていたCoding Bootcampが潰れています。 Coding Bootcampというのは未経験者でも短期間でプログラマになれるというのがウリのカジュアルな感じの専門学校で、ショーディッチとか […]

2017.08.30

この目で見たイスラエルの今(2)無人の国境とシリア内戦と流れ弾

前回に引き続き、この目でみたイスラエルを紹介する。今回は国境と、Mt.Harmonのスキー場を紹介することで、前回とはまた少し異なる視点でのイスラエルの実情を紹介したい。今回紹介する場所は下記地図の赤丸をつけた場所である。

IoTのインフラエンジニア育成へ、NTTコムなど6社が協議会発足

IoT時代のITインフラを運用・管理するインフラエンジニアの育成に向けて、日本を代表するIT・通信企業の6社が協議会を発足させ、活動を開始した。団体は「一般社団法人 高度ITアーキテクト育成協議会」で略称はAITAC。

2017.08.29

高報酬のデータサイエンティストになるには?

データサイエンティストは英語圏では今後伸びていく商業の一つとみられており、私も個人的にそう思っています。全体として高報酬な専門ですが、特定のスキルがあると、さらに高い報酬を得られます。 以下のオライリー社の調査を読むと、 […]

2017.08.28

イギリス、サイバー攻撃対策せず被害にあったインフラ企業に罰金1700万ユーロの案

イギリスのデジタル・文化・メディア・スポーツ省が、2018年5月からの欧州連合(EU)のNIS命令(Network and Information System Directive)の内容を決めるため、8月8日、専門家か […]

海外のデータサイエンティストはいくら稼いでいるのか?

データサイエンティストが相変わらず話題ではありますが、ところで日本にいる方で、今後転職しようかと思っている方や、現在職場でデータサイエンティスト的な仕事をアサインされている方の興味として、海外のデータサイエンティストはど […]

2017.08.27

日本ではデータサイエンティストの定義が誤解されている

ビックデータが相変わらず話題ですが、日本でのデータサイエンティストの認識は、英語圏に比べると10年ほど遅れているんじゃないかなと感じています。 最大の問題の一つは、データサイエンティストの仕事を、データアナリストやデータ […]

AIは人間の人生を向上させることが出来るか

 先日、メルボルンで開催された統合国際人工知能学会(IJCAI2017)の基調講演では、「人間にとってよりよい人生を過ごすことができる提案をするAI」について語られました。  要は「あなたはこんな趣味を持つのがいい」とか […]