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「働き方」の検索結果

検索結果146件

カナダにはノマドが湧いている

今週はカナダのオタワにおります。 4月だというのに夜はマイナス3度という極寒の地に来てしまいました。川には氷が浮かび、道には雪が残っています。私は学生の頃はニューヨーク州の片田舎(マンハッタンではなくナイアガラに近い方) […]

2013.04.12

アメリカのノマドの不都合な真実 

このブログでも以前フリーランサー(個人事業主)について紹介しています。日本では最近フリーランサーが「ノマドワーカー」という風に呼ばれたりして、注目を浴びています。従来のフリーランサーの様に「雇われずに働く」という他に、フ […]

2013.03.31

通信業界で求められる人材とは -人材サービスの現場から見た求人事情

急速なLTEのエリア形成、データオフロードを目的としたWi-Fi網の整備、「土管化」を避けるためのサービス設計など、急速な変化のただなかにある通信業界。そこでは、どのような人材が求められているのだろうか。通信業界に多くの人材を供給している、株式会社パソナテックに取材した。

2013.02.26

景気が悪いと長屋社屋が儲かる

不況です。イギリスでも相変わらず首切り、倒産、破産、予算カットというネタがぐるんぐるん回っております。エンドレスループです。 しかし、そんなに景気が悪くても、盛り上げっている業界というのがあります。それは、長屋社屋を提供 […]

2013.02.25

ベンチャーに足りないものを手に入れる人脈づくりとは

シリコンバレーのインキュベーション企業から、日本のEV2輪(電動バイク)ベンチャーという全く新しいジャンルに飛び込み、たった2年で国内シェアトップとなったテラモーターズ。創設者の徳重徹氏は、「思い込みに囚われないロジカルな思考が成功への道を切り拓かせる」とし、そこで必要なのは「明確な指標を掲げ、やり遂げねばならないという使命感によって組織を進化させること」だと語る。

2013.02.25

個人を起点とした新しい “ものづくり”とは?

ハードウエア業界におけるニュータイプの起業家として熱い注目を集めている八木啓太氏。氏はヒット商品であるデスクライト「STROKE」の部品を作るいくつもの工場を、ひとつの「チーム」として考えている。「個人のエンジニアでも、ビジョンを持って技術者たちと共有することで大手メーカーに負けない製品が作れるはず」と八木氏は語る。

2013.02.13

弁当男子の何が悪いのか

数日前から 「イクメン、弁当男子」は、なぜ出世できないかという記事がバンバン炎上しております。 はてなブックマークに生息しているはてぶ民も激怒、Togetterで日夜人様の独り言を読んでいる暇な人々も今回は激怒しておりま […]

2012.12.25

金の手錠を外すには

日本もイギリスでもサラリーマンの暮らしは辛い物です。イギリスの場合、日本より残業は少ない、休みは取りやすいとは言っても、悲惨な生活を送っているサラリーマンの代表の様な人々がいます。それは、ロンドンの金融街シティで働く金融 […]

2012.12.24

ソーシャル時代だからこそ書き言葉が大事

ソーシャルメディアやクラウドが普及して働き方が変わっています。 イギリスや欧州大陸の通信やIT業界ではネット経由でプロジェクト毎にその時に必要なプロを集めて来て作業を進めることがあります。 プロジェクトマネージャはオンラ […]

2012.10.18

自らの成長のためにプロジェクトを作り、あおり、ぶち上げろ

近著『武器としての交渉思考』(星海社新書)の中で、交渉術から新しい組織論の流れを話題にしていた瀧本哲史氏。いまの時代求められている組織のあり方と作り方について話を聞いた。

2012.08.28

「モラルジレンマ」の克服は、ビジネス革新への第一歩

政治哲学の理解は互いの立場の理解につながり、交渉力も上がると小林正弥氏は説く。その政治哲学をふまえた上で、今後の指針や突破口となりうるモラルジレンマの設定と、具体的な議論の仕方についてお話しいただいた。

2012.08.24

“希望の達成を創り出す”ゲームの本質をマネジメントに生かすゲーミフィケーションが自分とチームの仕事を変える

「ソーシャルゲーム」はビッグビジネスになったが、ゲームの世界で勝てるプレーヤーは一握り。ところが、ゲームで用いられている様々な技術や手練手管が、実はビジネスに応用できることが分かってきて「ゲーミフィケーション」が脚光を浴びている。ゲーミフィケーションをマネジメントにどう活かすか、ACCESS シニアスペシャリストの山上俊彦氏に聞いた。

2012.07.09