• 執筆者一覧Contributors
  • メルマガ登録Newsletter

「働き方」の検索結果

検索結果146件

【ジャパンセキュリティサミット2020】緊急事態宣言で体感したハンコ社会の弊害、今こそ電子署名の活用を ―JNSA―

契約書や請求書、社内の書類の多くに、押印が求められ、それ以外の手段による承認が認められていない「ハンコ社会」では、本当に外出が制限されるような有事に事業継続が難しい 新型コロナウイルス感染症拡大による緊急事態宣言が発出さ […]

2020.09.07

在宅ワーク時代にハンコの弊害が顕在化、高まる電子契約の必然性

「押印がなければ会社に行かなくて済むのに」。こうした嘆きの声が多くの働き手の口から漏れるようになったのは、2020年の時代を象徴することだろう。

2020.08.07

企業がDXを推進するのは「さらに儲けるため」であるべき

今、DX(ディジタル・トランスフォーメーション)推進への取り組みを語ることがブームになっている。新型コロナウイルスのおかげで、否応なしに日本企業(公的機関も)はその働き方を見直さざるをえなくなった。

2020.08.05

グローバリズムから「インターローカリズム」へ

2020年1月より世界中に拡散したといわれる新型コロナウイルスと、それに端を発するパンデミック現象は、半年経った今でも世界中を席巻している。この新型コロナウイルスという存在そのものや、その危険性についてはまだよく分かっていない部分も多い。その中でWHO(世界保健機関)によって早々と出されたパンデミック宣言や、世界各地で都市封鎖が行われたことで様々な影響が現れている。

2020.07.04

楽しく仕事をしている場所に「人」も「仕事」も集まる。求人サイトで人と場所を結ぶ株式会社シゴトヒト代表・ナカムラケンタ氏の仕事と哲学
日本を変える創生する未来「人」その13

移住者や関係人口を増やすことは地方創生の最も重要な課題の一つだが、「隣人として移住して来てくれるなら誰でも良い」と言い切れる地域住民はなかなかいないだろう。一方、田舎暮らしを夢見て地方移住にトライした人が、「うまく馴染め […]

2020.05.27

コロナで住宅の評価が激変する

イギリスでは、コロナ後の世界の議論が活発化してきていますが、その中でもとても注目を集めていることの一つが住宅事情です。 イギリスはコロナ以前にも、Brexitで住宅市場が来年くらいまでは低迷すると言われていましたが、基本 […]

2020.05.22

パンデミックで企業評価が変わる

イギリスは、相変わらずコロナによる死者の数が多く、超過死者数(例年と比べてどれだけ多くの人が死んでいるか)を加えると6万人を超える方が亡くなるという大惨事になっていますが、5月の3週目から徐々に都市封鎖が解除され始めてい […]

2020.05.22

家で飲まざるをえない状況で ウイスキーと酒場の寓話(23)

家で飲む、あるいはZoomなどのビデオ会議システムを使ってオンラインで飲む、というときの問題は、「自宅では、酒がすぐに無くなってしまう」に尽きるのではないだろうか。どんな格好をするか、背景はどうするか、などはそれに比べた […]

2020.04.29

日本中の人々に自由な仕事の選択肢を。フリーランスを育成し地方に移住者&風の人を増やすPonnuf山口拓也氏が目指すもの − 日本を変える 創生する未来「人」その11

2020年3月、新型コロナウイルスの影響でリモートワークを導入する企業が増えた。同時に、「どこでも仕事ができる」フリーランスという働き方にも注目が集まっている。では、フリーランスとは具体的には何だろうか。内閣府が発表した […]

2020.03.27

新型肺炎は欧州でもビジネスの概念を変えている

このコラムでも何回か紹介してきましたが、「働く」という行為が、概念的なレベルで日本と欧州ではかなり違います。 欧州では、お金を稼ぐために働くという感覚の人も多く、日本に比べると特に北部の方は仕事のやり方が非常にドライで、 […]

2020.03.25

水産業の「新3K」を掲げ、三陸から全国へ。日本の水産業を変えるために奔走するフィッシャーマン・ジャパン長谷川琢也氏の挑戦と葛藤 − 日本を変える 創生する未来「人」その10 

昨今、日本の“海”が激変している。秋の風物詩であるサンマや、世界最大の漁獲量を誇ったスルメイカの水揚げ量はこの数年で下降の一途をたどり、2019年には過去最低を記録。一方で、熱帯や温帯に生息する魚が北上し、東北地方ではシ […]

2020.02.28

日本企業に欠けている「安全管理義務」の視点

日本と同じく、イギリスでもニュースのトップを賑わせているのが、新型コロナウイルスです。 イギリスでは、シンガポールのカンファレンスに出席したブライトン在住のイギリス人男性が、11人に対して感染源になってしまう「スーパース […]

2020.02.18