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温泉で死にたくなければIoTを活用すべし

先月ロンドンで開催されたSmart IoTは、最近のIT系イベントの中では最も盛り上がっていましたが、いくつか気になる企業がありました。 イギリスのIoT系スタートアップ企業が集まるブースで目立っていたのがスマートシティ […]

2017.04.19

⑧災害時に自動運転車はどう振る舞うべきか その2

前回に引き続き緊急避難時に自動運転車はどのように振る舞えば良いのかを考え、そこから緊急避難時に自動運転車を運行させるのに必要な条件を洗い出していこう。

2017.04.19

スマホのパーソナルアシスタントがIoTと連携、サムスン電子「Bixby」の挑戦

IoT(モノのインターネット)は適用範囲が広い概念で、産業分野からビジネス、家庭まで様々な用途が考えられる。そうした中で、ライフスタイルの変化をもたらすようなIoTの利用に、スマートフォンが一役買う可能性がでてきた。

2017.04.18

④自分は「敵」に チームワークの作り方

私は異分野融合によって新しいものを生み出そうとしている。そのため研究プロジェクトには、生物、情報、化学、物理など、バラバラの分野の人を選ぶことが多い。共通のバックグラウンドのない人同士でチームワークを築くために重要なことは、共通言語を作ること、そして無理のある状況を共有することである。

2017.04.18

⑧生命の移動

生命はどうして移動するのだろうか。生命にとって移動とは、狭く捉えればリスクであり、広く捉えればリスク分散であると言える。

2017.04.14

IoTで設備の稼働状況を可視化、SMFGらがフィンテックをにらみ新サービス

設備の稼働状況をIoTで可視化、データ活用することで、新しいビジネスの開拓につなげる動きが出てきた。三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)、三井住友ファイナンス&リース(SMFL)、住友商事の3社が共同で、新サービスの開発などをアナウンスした。

2017.04.13

「ハイブリッドICT環境最適化」が重点施策に NTT Comの2017年度サービス戦略

事業ビジョン「Transform. Transcend」に向け、今年度はハイブリッド化する顧客ICT環境への最適化を重点に取り組む。

2017.04.12

事故前後の映像を即時アップロード、LTE対応ドライブレコーダーをドコモが提供

法人車両のドライブレコーダーの映像を、万が一の事故が発生したときに即時にクラウドにアップロードして管理者が状況確認や対応の指示をできるようにする新端末をNTTドコモが発売した。

2017.04.11

①「持つ」から「使う」へ─カーシェアリングの2つの形

ライプツィヒのまちなかを歩いていると、駐車場のような場所に数台の“Teil Auto(タイル・アオト)“とかかれた車が駐車していることがある。これはライプツィヒをはじめとした旧東ドイツ地域でシェア数を伸ばしているカーシェアリング会社の車で、駐車場のような場所は車がプールされているカーステーションだ。

2017.04.11

空から見るアメリカ内陸部と「わるいのはあいつらだ」の論理

アメリカは、東海岸と西海岸に別れて産業や研究拠点が立地している。このため取材などで訪れると、大陸横断の航空便に乗ることになる。 東海岸と西海岸の時差は3時間だ。ロサンゼルス・ニューヨーク便ならば、飛行時間は5時間半ほど。 […]

2017.04.10

ボーダフォンのIoT向けSIMの再販を国内外で展開、IIJグローバル

インターネットイニシアティブの子会社のIIJグローバルは、英ボーダフォンが提供するIoT向けグローバルSIMを国内外で提供するなどして、IoTサービスのグローバル展開を支援する。

2017.04.07

⑦災害時に自動運転車はどう振る舞うべきか その1

自動運転車が避難施設として有効だということは、その前提として、自動運転車を避難場所まで動かすことが必要になる。つまり災害発生時に、自動運転車をどのようにして運転するかという課題があるわけだ。これはそう簡単な問題ではない。

2017.04.07